わたしがスーパーサイヤ人だった時の裏話をしよう

 

ぽかべ(@poka_resort)です。こんにちは。

 

突然ですが、先日スーパーサイヤ人になりました。

詳細はこちら👇

女でもスーパーサイヤ人になれるのか?!実際になってみた

 

 

じきる編集長が運営する、CRAZY STUDY(クレスタ)という頭のおかしいメディアに寄稿した記事です。

 

この記事は、日本で一番のちんちんになることを目指すチンフルエンサーこにこなと、

ノンケだけどゲイに体を売り、エロサロンを運営しているブロガー/Youtuberひろさんタくんの提供でお送りしました。

 

ぽかべ
記事のスポンサーまで頭がおかしいのは気のせいだろうか。

 

また、企画にあたってはTwitterフォロワーのみなさまから1万円ほどpolcaで支援をいただきました!嬉しかったです..!

遅くなってすみませんでした笑 みなさん本当にありがとうございました!!

 

 

時間が有り余りすぎて発狂しそうなかたは、是非読んでみてくださいね!

また、クレスタの理念は以下に掲載するので、時間が有り余りすぎて発狂しそうなかたのみご参照ください。

 

CRAZY STUDY 理念

 

「インターネットのデブリを積極的に増やしていきたいんだ」

先日LINEでやり取りをしていたとき、編集長が熱を帯びた語調でそんなビジョンを共有してくれました。

すごい頭おかしい人ですよね。

 

もしも、インターネットのバランスをとるのに協力したい頭のおかしいかたは、是非じきるさんにご連絡を!

 

サイヤ人になった記事の裏話3つ

 

その1:ARuFaさんの記事の書き方をめっちゃ参考にした

 

ARuFaさんといえば、ARuFaの日記というブログの管理人で、

バーグハンバーグバーグとかいうクソふざけた名前の社員兼、オモコロというメディアのライターさん。

フォロワー55万人を誇る(2018年10月現在)ツイッタラーでもあります。

 

ぽかべ
要は超人気おもしろライターさんだね!

 

こちらの過去記事にも書きましたが、彼のオモシロへの追求は半端ないです。

「笑える記事」ってなかなか書けないんですよね。なんとか真似できないかな〜って、前からちょっと研究してました。

写真と文章の間隔やテンポ感は正直フィーリングなのですが、ポイントをできるだけ言語化してまとめているので、気になる方は参照してくださいね。

>>過去記事➡️誰でも「笑えるブログ記事」が書ける超カンタンな3つの方法

 

実際に、クレスタのライターさんたちはパクってたのはもちろんお見通しだったみたいです。

「昔のオモコロみたいな記事だ」って感じていたんだとか….。

例えば、ARuFaさんの【工作】100円ショップの赤ちゃんのオモチャをパワーアップさせてみたという記事を見てみてください。なんとな〜〜〜〜〜〜く私の記事と雰囲気が似てることに気づくはずです。笑

 

その2:記事の流れはまず全部、絵コンテで書き起こした。

 

下の絵みたいなかんじで、マンガっぽく流れを考えました。

記事にするときには、この絵コンテを見ながら書き起こし。

 

 

この絵コンテの中では、髪の毛が無事にビン立ちする予定だったので、全然立たないのは予想外でしたけどね。笑

そこはアドリブでなんとかしました。

 

ちなみに、絵コンテに描いていた記事のオチも大幅に省略。

ホントは、スマホにピロリン♬とメルカリ売れた通知が来て、チャリでセブンイレブンに発送しに行き、その足で最寄りのカラオケに寄って「摩訶不思議アドベンチャー」の替え歌を熱唱する、というものでした。

 

つかもうぜ! ゴールデンボール!!!!

と歌いながら、ドヤ顔の集中線ドアップともにシメようと思っていたよ。

 

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ちなみに私が使用したドラゴンボールワックスはこちら。

 

その3:写真を撮ってくれたのは、全部かれぴ

 

休みの日に、写真撮影してもらいました。

かれぴは冷静なので、「そんな髪の毛長いのに、立つわけねーじゃん」と最初からお見通しでしたね。

 

ご近所さんに見られたらたぶんマズいという認識を共有していたので、物音がしたらアパートの物陰にふたりで身をひそめるという、ちょっとしたミッション・インポッシブル気分を味わいました。

撮影も、「もっとこう撮ってみたらどう?」などと、当事者意識をもって協力してくれたので、とってもありがたかったです。

 

しかし途中、

かれぴ
なんで俺の彼女はこんなにアホなんだろう….

そう切なそうにつぶやいていたのを、私は聞き逃しませんでした。

 

ということで、無事に記事をアップできたことをお礼申し上げます。

クレスタ編集長じきるさん、そして記事のスポンサーになってくれたこにこなひろさんタくん、ありがとうございました!!

 

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